study vol.7
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今回applimの開催するイベントに初めて参加する方が多数いらっしゃるので、学生団体applimについてより知ってもらおうということで、applimが普段営業に使っている資料+αを少しだけ公開いたします。


また今回、講演会後、懇親会を予定しています。

懇親会のエントリーはこちらから

講演者:須田 和博 氏 プロフィール

1967年新潟県生まれ。エンゲージメントビジネスユニット エンゲージメントクリエ イティブ局2部、部長。
1990年多摩美術大学GD科卒。アートディレクター、CMプランナーを経て、インタラクティブ領域へ。
1985年ぴあフィルムフェスティバル、1999年ACC賞、2000年TCC新人賞、2007年モバイル広告大賞、
2009年 東京インタラクティブ・アド・アワード・グランプリ、カンヌ国際広告賞メディアライオン・ブロンズ。
2009年アジア太平洋広告祭・サイバー部門審査員

著書:「使ってもらえる広告」アスキー新書

直近の仕事:トヨタ・ラクティス「イマドキ家族.com」、サントリー・ザ・プレミアムモルツ「FaceBookおつかれさまアプリ」、など。

須田 和博 氏についてもっと知ろう

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概要

大学生のためのマーケティングコンテスト applim発足から、年―――――。
須田 和博 氏 著『使ってもらえる広告』出版から、年―――――。

 この2年で生活はどのように変わったでしょうか。生活のデジタル化が進み、今やコミュニケーションでさえSNSなどによるデジタル化が進んでいます。
 2012年、学生団体 applim は「コミュニケーションで、イノベーションを。」というコンセプトのもとで、一層コミュニケーションに重きを置き、その中で「広告とマーケティングを、世の中をより良くするためにいかに活用することができるか」について学生全員で学び/考え合う場を創出して行きたいと考えています。
 そんな学生団体 applim 初のイベント「学ぶapplim vol.7」では、株式会社 博報堂 須田 和博 様にご講演をお願いすることにしました。氏はいち早くweb上での広告マーケティングの効果に気づき、生活者のコミュニケーションを利用した広告へと活動の場をシフト、「mixi年賀状」、「ファイブミニ・体内怪人・mixiコミュ」など多くの広告を生み出しました。applimの2年、広告業界の2年を対比する…そんな意味もこめて、須田 和博 氏には今回『普遍的アイディアを、どう新しくするか?〜『使ってもらえる広告』の拡げ方〜』についてご講演していただきます。皆様、ぜひご参加ください。

開催日時

3月31日(土)16:00~18:30 (15:30開場)

場所

品川フロントビル
株式会社ネクスト様オフィス 3F
http://www.next-group.jp/corp/map.html

タイムテーブル

16:00~16:20 : 団体代表挨拶
16:20~18:00 : 特別講演:株式会社博報堂 須田 和博 様『普遍的アイディアを、どう新しくするか?〜『使ってもらえる広告』の拡げ方〜』
18:00~18:30 : 質疑応答&交流会

応募資格

学生(定員100名 先着順)

注意事項

※学生のみの参加とさせていただきます。
※当日の写真はHP等で公開させていただくことがあります。
※連絡なく欠席された場合、以後のイベントの参加をお断りすることがございます。